2026/07/09:静岡県農業経営・就農支援センターにて専門家登録しました。
2026/06/03:「ブログ」をリニューアルしました。
2026/04/01:(一社)静岡県中小企業診断士協会 会員になりました。
2025/11/07:「ブログ」をスタートしました。
2025/10/31:「個別コンサルティング」サービスを追加しました。
2025/10/06:神奈川県農業経営・就農支援センターにて専門家登録しました。
2025/09/08:ホームページをオープンしました。
元気な店舗で街に笑顔を!
お金の不安を軽減し、経営者の挑戦を支える伴走支援
自在創研が飲食店の支援に強い思いを抱く原点は、これまでのフードビジネス支援の現場にあります。10年以上にわたり農業を含むフードビジネスの経営支援に携わるなかで、資金繰りに苦しみ、そもそも“お金の戦略”を持たないまま走り続ける企業に、数多く出会ってきました。事業計画や商品開発には力を注ぐのに、多くの店舗はお金の戦略が後回しになりがち——その現実に問題意識を抱いたのです。
また、その想いには幼少期の経験も重なっています。店舗ビジネスを営んでいた父が資金繰りに行き詰まり、廃業を余儀なくされた——その姿を間近で見た記憶が、「経営・資金繰りで失敗する店舗を一軒でも減らしたい」という決意を、より確かなものにしています。
自在創研は、中小企業診断士・SP融資コンサルタントによる、資金繰り表を用いた現金の見える化や、手元にキャッシュを残すための財務コンサルティングを提供しています。融資の相談から、状況に応じた範囲での経営サポートまで、一方的な指導ではなく対話を重ねながら、課題の整理と解決に向けた実行を支援する伴走型支援が特長です。これまでフードビジネス領域で30社以上の支援に携わってきました。
財務とは、より良い店舗をつくるための重要な手段の一つです。自在創研の使命は、経営者がお金の不安から解放され、商品づくりや顧客サービスに集中できる環境を整えることです。「魅力的な店舗が増えれば街に笑顔が生まれる」という信念のもと、皆様が思い描く将来の姿の実現に向けて二人三脚で歩んでまいります。
飲食店の資金繰りに関するコラム一覧|財務の相談を依頼するなら自在創研へ
「売上はあるのに、なぜか手元にお金が残らない」——飲食店を経営していると、こうした資金繰りの悩みは尽きません。会社が倒れる原因は、赤字ではなく現金が尽きること。だからこそ、未来のお金の流れを設計する“財務”の視点が必要です。
自在創研は、神奈川を拠点に、飲食店の資金繰り改善から融資の獲得までを社外CFO(財務顧問)として伴走支援するコンサルティング会社です。このコラムでは、黒字倒産の防ぎ方、資金繰り表の作り方、コンサル費用の目安、融資や補助金の活用法まで、店舗経営を安定させる実践的な知識を一覧でまとめています。
気になるテーマから読み進めてください。「自社の場合はどうすれば?」と思われたら、初回無料相談でお気軽にご相談ください。
| 会社名 | 合同会社自在創研 |
|---|---|
| 代表者 | 代表社員 小林祐介 |
| 所在地 | 本社:神奈川県藤沢市藤が岡 東京事務所:〒141-0031東京都品川区西五反田1-20-1-B102 |
| 業務内容 | ①資金調達・資金繰りサポート:資金繰り改善サポート、資金調達・融資サポート、個別コンサルティング ②レンタルスペース:都内に3軒展開(五反田・田町) |
| 連絡先 | お問合わせフォームよりご連絡ください |
| URL | https://jizaisoken.com/ |